miro-adminの記事一覧

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  1. 予防セミナー

    先日今年最初のセミナー参加で東京に行ってきました。内容は予防中心でホワイトニングやメンテナンスについてでしたが、サービス業の原理原則である、顧客目線で考えて、日々練習を積み重ねて行くことの重要さを改めて学ぶことができました。

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  2. 院長ブログ開始します

    本日(平成25年1月23日)よりスタッフブログとは別に院長ブログを開始しました。よろしくお願いします。

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  3. 位相差顕微鏡

    むし歯や歯周病は生活習慣病であると同時に細菌が引き起こす感染症です。当院では3800倍の倍率の位相差顕微鏡を使用して、実際に患者様のお口の中の歯垢を採取し、その場で活発に動く各種の口腔内細菌を見ていただいております。

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  4. クイックジェット

    歯の表面に付いた茶シブやタバコのヤニなどをオレンジフレーバーのかいソルトパウダーをジェット噴射で吹きつけ、本来の歯の色にリーニングします。その後は歯科衛生士が専用器具で歯の表面をツルツルに磨きます。

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  5. ペンスコープ

    お口の中の問題点を言葉だけで一生懸命患者さんにお話しても、なかなか理解して頂くことは難しいと思います。しかし、「百聞は一見にしかず」というとおり、むし歯の状態を画像で見ることができれば、容易に理解できるようになると思います。

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  6. ファインディング・ニモの歯医者

    映画「ファインディング・ニモ」をご覧になった方はご存知の通り、ニモが海から連れて行かれた先はシドニーのフィリップ・シャーマン先生の歯科医院の水槽でした。

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  7. 3Mix-MP法

    従来の治療法では、虫歯が大きいと歯の神経の治療をする必要がありました。歯の神経の治療は痛みがでやすく、治療回数がかかるだけでなく、歯の神経を取った歯は弱くなり、歯が折れたり、歯の根の先に膿がたまってしまうこともあります。

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  8. 虫歯があるのに治療をしないのはなぜでしょう?

    虫歯治療の新しい考え方「この虫歯は治療しなくても大丈夫です」といわれても、「せっかく来たのに虫歯の治療をしないなんて」、「虫歯を治療しないで大丈夫なの?」と思われた方も多いと思います。つい最近までの歯科治療は、どんなに小さな虫歯でも削って治すのが当たり前でした。

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    • 歯の豆知識
  9. 海外タバコのパッケージから

    歯周病の最大のリスク因子はタバコです。タバコの煙には約200種類の有害物質が含まれており、毎日タバコを吸う人は、タバコを吸わない人に比べて肺がんの発症が4.4倍、歯周病のリスクは約4倍です。

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  10. 歯ぎしりのセルフケア

    「歯ぎしり」、「かみしめ」は決して特異なことではありません。誰でもしている一種の癖とお考え下さい。ですから、特に問題をおこさない限りは放置してもかまわないのですが、時には次のような問題を引きおこします。

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