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インビザラインって目立つの?

こんにちは。 栃木県宇都宮市みろ歯科の歯科助手の手塚です。

私は今みろ歯科でインビザラインという透明のマウスピースを使う矯正治療をしてもらっています。

前回の7月6日に書いたブログに引き続き、今回も私のインビザラインについて書いていこうと思います。

前回ブログを書いた時は、3回目スキャニング後の3枚目を装着中でしたが、9月30日現在、私は9枚進んだ12枚目を装着しています。相変わらずなかなか枚数が進まず、苦戦中です(笑)

今まで私のブログではインビザラインについて様々なお話をしてきましたが、今回は費用の次に気になる方が多いと思われる「インビザラインはどのくらい目立つのか」について説明していこうと思います。

矯正を始める際、一番メジャーな表側のワイヤー矯正は費用が抑えられるのに対し、見た目が気になってしまう方、多くいらっしゃると思います。私もその一人で、矯正をするなら裏側矯正かマウスピース矯正がいいな。と思いマウスピース矯正を選びました。

なぜ目立たない矯正がよかったかというと、私はよさこいソーランをやっているので、人前で踊る機会、写真を撮られる機会が多いからです。

コロナ禍になり、お祭りが中止になってしまったり、開催されてもマスクをして踊ることが多かったのですが、先日やっとマスクを外して踊れる場があり、その時の写真を見てインビザライン矯正をするか迷ってる方の参考になれば良いなと思い、今回はこのテーマでブログを書くこと決めました。

本題に入るのが遅くなりましたが、インビザライン矯正をしていて、友人に気づかれたことはほとんどありません。

喋りにくさや、私はゴムかけをしているのでそれが自分では気になってしまうことがありますが、他人から見るとあまりわからないみたいです。

ちなみに私はよさこいソーランの練習やお祭りの時は気になって集中できなかったり、写真に写って少し目立ってしまうのが気になるのでマウスピースを外して踊っていますが、アタッチメントが目立つとは思いませんでした。

もし私と同じように人前に立つ仕事や趣味があり、矯正してみたいけど目立つのが気になるという方、通常よりは少しマウスピースを付ける期間は伸びてしまいますがインビザライン矯正は目立ちにくくとってもおすすめの矯正なので検討してみてください!

※私と同じように外す時間が長くなってしまう場合は主治医とよく相談して矯正治療をすることをおすすめします。

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